”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-45 完結編


【神話の国ギリシャとエーゲ海クルーズツアー】最終日

【1人参加旅ツアー・阪急交通社(トラピックス)】

遂にギリシャから帰国!

アテネ市内のレストランから空港へ向かうバスの中から見えた光景

アテネ市内で昼食を食べた後は、アテネ空港へ向かいます。楽しかったギリシャ旅行も後は空港へ行って、日本に帰国するのみとなりました。

アテネ市内のレストランから空港へ向かうバスの中から見えた光景2

大きなイケアの建物も空港へ向かう途中、見る事ができます。

アテネ市内のレストランから空港へ向かうバスの中から見えた光景3

アテネ市内からバスで約30分程走ると、飛行機が見えてきました。

アテネ市内のレストランから空港へ向かうバスの中から見えた光景4

飛行機と共にこちらのオバサマを入れて撮影。とてもお元気で明るいオバサンでしたね。

アテネ市内のレストランから空港へ向かうバスの中から見えた光景5

アテネ空港の管制塔も見えてきました。

アテネ市内のレストランから空港へ向かうバスの中から見えた光景6

旅行を数回してくると最後に空港に辿り着く時には、”寂しい”思いにはならずに「あ~~楽しかった!!」ととても清々しい気持ちになります。

 アテネ空港に到着!

アテネ市内のレストランから空港へ向かうバスの中から見えた光景7

住所:Attiki Odos, Spata Artemida 190 04 ギリシャ

アテネ空港に到着

バスを降りて、各自スーツケースを受け取ります。ここで長く運転手を務めてくれたヤンさんともお別れ。

実に安定した安全運転でしたね!

アテネ空港に到着2

全員分のスーツケースを確認した後で、空港内に入り各自チェックインします。

アテネ空港に到着3

まず空港に入ると先にお土産を購入した人達がスーツケースを開けて、お土産を押し込みます。

アテネ空港に到着4

その横でボクはビチョビチョになった”足袋シューズ”を脱ぎ、ダイソーの250円のクロックスもどきのサンダルに履き替えます。それとズボンの替えを出してトイレで履き替えます。

アテネ空港に到着しチェックインする

安定のエコノミークラス。

毎回「次はビジネスクラスに乗りたいな~!」と思っていますが、何と次回の旅行は既にビジネスクラスで申し込んでいるのです!

アテネ空港に到着しチェックインする2

ズボンを履き替えていたお蔭で1人だけチェックインが遅れて、現地の案内役の人も早く対応してもらおうとボクに付いてくれていました。

アテネ空港に到着しチェックインする3

出発する時の日本でのチェックインカウンターは親切なのか、窓際・通路側の指定が通りやすいのですが海外のチェックインカウンターではその要望があまり通りません。

ボクは通路側がいいので「アイル・シート(通路側)」と言いますが、なかなかその要望を聞き入れてくれません。

それと航空券は大手旅行会社が安価で大量購入している分なので、チケットクラスが低くあまり席の融通が利かないのも原因なのです。

アテネ空港に到着しチェックインする4

アテネ~ドバイまでは真ん中、ドバイ~関空は通路側となり、関空までの長いフライトだけは通路側を確保できたので一安心。

チェックインから飛行機出発までは約2時間あります。

アテネ空港に到着しチェックインしツアー参加者と記念撮影をする2

昨日のシンタグマ広場のデモにて催涙ガスを浴びた仲でもあるオジサン達と記念撮影。

色々とお世話になりました!

アテネ空港にて最後の記念撮影を行う

写真を撮ってくれたオバサマも入れて記念撮影。

アテネ空港にて最後の記念撮影を行う2

物知りなオバサマでした。

アテネ空港にて最後の記念撮影を行う3

最後にはこちらのオジサンも入れてパシャリ。ちなみにこちらのオジサンは帰りはビジネスクラスでしたね。

その時の状況にもよりますが、往路・復路の片道だけでもビジネスクラスを選択できる場合があります。

「是非ビジネスクラスに乗ってみたいけど、費用が・・・」と思われる方も片道ビジネスでご検討されてはいかがでしょうか?

 アテネ空港国際線ターミナルの様子

アテネ空港の国際線ターミナルでの様子

記念撮影を終えて、アテネ空港国際線ターミナル内を少し探索する事にする。

アテネ空港の国際線ターミナルでの様子2

そこまでは広くなさそうなアテネ空港。

アテネ空港の国際線ターミナルでの様子3

顔の像を真っ二つにしたブックスタンドに興味を惹かれる・・・。

アテネ空港の国際線ターミナルでの様子4

ギリシャのお菓子ゾーン。

アテネ空港の国際線ターミナルでの様子5

ギリシャの蜂蜜も人気があるみたい。大昔から人類に愛されている蜂蜜である。

アテネ空港の国際線ターミナルでの様子6

特に今更購入するものもないので、一通りのお店を見回って歩いていたら搭乗飛行機のファースト&ビジネスクラスの搭乗口付近に同じツアーのオジサンが座っていたので、色々と喋って時間を潰す。

アテネ空港の国際線ターミナルでの様子7

今回もお世話になるエミレーツ航空のフライト・アテンダントさんが次々とこのゲートで待っていると、前を通っていきます。

なお、最近の旅行ではエミレーツ航空を使用する機会が多いのですがマイルを貯めるのは面倒クサイのでパスしていました。

 エミレーツ航空のスカイワーズ・マイルについて

エミレーツ航空 エミレーツ・スカイワーズ マイル加算

しかしエミレーツ航空の「エミレーツ・スカイワーズ」(入会費は勿論不要)に入会し、シルバー会員までになるとドバイ空港のビジネスクラス・ラウンジを無料で使用する事ができます!

エミレーツのフライト - フライト予約、機内サービス、エミレーツ体験について
エミレーツのフライト検索で、次回のご旅行に最もお得な航空券を見つけましょう。エミレーツ航空で、ワールドクラスのサービスをお楽しみください。- エミレーツ

最初は”ブルー会員”ですが、 25,000マイルを獲得する(一定期間内で)とその上の”シルバー会員”にランクアップできます。海外旅行に行き出した時は「マイルなんて貯めようと思っても、しょっちゅう飛行機に乗らないとダメだし、中々貯まらないので面倒クサイし・・・」と思っていました。

でもちょこちょこ行き出して、気付けば最近飛行機に乗っているのはエミレーツ航空ばかり。最近は阪急交通社ツアーを選んでばかりいて、その多くがエミレーツ航空を使用している。座席のランクによっては、JALのマイレージも貯まるが日本~ドバイ間のマイルは付きません。その為、JALマイレージが付加されるのはドバイ~以遠国までの空港までとなるので、マイルが加算されたとしても少ないのです。

なのでそれぐらいなら、エミレーツ航空の「エミレーツ・スカイワーズ」にてマイルを加算していった方が25,000マイルまで貯まるかもしれないと思って入会しました。なお入会後6ヶ月以内にエミレーツ航空の飛行機に初めて搭乗するとボーナスマイルで最大3,500~5,000のマイルが加算されます。

ちなみに関空~ドバイ~アテネのマイル加算は3,450マイル。+1,000ティアボーナスで合計4,450マイルを獲得できました!

なので、まだ「エミレーツ・スカイワーズ」に入会していないという方はこの機会に入会されてみてはいかがでしょうか??

搭乗開始の時間となりましたが、まずはビジネス&ファーストクラスの人達が優先的にチェックインしていきます。彼らは”快適さをお金で買う”人種でありますが、一度は体験してみたクラスです。

 ドバイへ向けてアテネを出発!

アテネ~ドバイ間は通路側を指定できずにガッカリしていましたが、左右や前後は同じツアー参加者で固まっていました。隣の大阪人オバサマは自分の家の枕しか寝れないタイプらしく、いつも飛行機内では全然寝れないとの事。

という事でドバイ間までの約4時間30分のフライトは、ず~っとお喋りをしながら楽しく過ごさせて頂きました。

こちらは機内で頼んだ「ステラビール」。ハイネケンは個人的には美味しくないので、こちらをチョイス。するとお隣のオバサマがベルギーのビールが大好きらしく、この「ステラビール」がベルギービールと知って追加で頼んでいましたが所詮は安物なのであんまりお口には合わなかったご様子でしたね。。

フライト中の機内食

こちらは機内食でビーフを頼みました。固めのお肉でボチボチな感じでしたね。ビールはベトナムに行った時もよく飲んだシンガポール産の「タイガービール」

 ドバイ空港に到着!

ほんとお喋りしていると時間が過ぎるのが早く感じる。約4時間30分のフライトがあっという間。。

昨年11月のイタリア旅行ぶりのドバイ空港に到着。ロレックスの時計が「ドバイに来たな~~」という実感を出させてくれる。

途中足元にはライスをぶちかましたような跡が残っていました・・・。

ドバイ空港は広いので迷子にならないように注意!

はぐれないように注意して、添乗員さんに付いていきます。搭乗ゲートの近くまで行って解散となります。

ギリシャから帰りのドバイ空港にて

ツアーに付いてくれる添乗員さんはこういった旗のような物を必ず持っているので、それを目印にして付いていきましょう。

ギリシャから帰りのドバイ空港にて2

ドバイ国際空港はとても広い空港なので、途中シャトルバスで移動します。ターミナル間の移動だけで20分程必要なので、間違えて他に行ってしまった場合焦るので乗継時間があまり無い時は慎重に進みましょう!

ギリシャから帰りのドバイ空港にて3

そろそろ旅行のお疲れが出てくるタイミング。もうひと踏ん張りで日本に帰れるので、余計かも。。

ドバイ空港のモニター画面 動画

そしてここドバイ国際空港で関東から参加メンバーとはお別れになります。今回の最年少の20代中頃の女のコとはバイバイ!サヨナラの瞬間も周りのメンバーに促される形で”猫女子”でもあるこの女のコとお別れのハグをする。。

ギリシャから帰りのドバイ空港にて4

ドバイ~関空までは2階建て飛行機のエアバスA-380に乗ります。勿論エコノミークラスなので2階には登れませんが。。

 日本へ向けてドバイを出発!

ギリシャから帰りのドバイ空港から関空に向かう飛行機にて

関空までのフライトは通路側。ただ周りはスカスカで隣の座席には空席でしたね。横が居ないととてもリラックスできて、快適ですね。

ギリシャから帰りのドバイ空港から関空に向かう飛行機にて2

ただ日本語吹替の新しい洋画があまりなかったので、日本のアニメを見る事にする。

そこで「時をかける少女」を初鑑賞。

ギリシャから帰りのドバイ空港から関空に向かう飛行機にて3

隣の隣の席に座っていたオジサンはモニターが反応しない中、左右の座席のモニターを操って楽しんでいたが知らぬ間に眠りについていました。。モニターが故障していたら、左右の席が空いていたので、どちらかの席に移動すればよかったのに。

ギリシャから帰りのドバイ空港から関空に向かう飛行機にて4

帰りのドバイ~関空間は行きと違って約9時間のフライトで到着します。今回はポケット内に入っていた募金袋を初使用してみます。

と言っても財布に入っていた小銭だけですけど。ちなみに飛行機を降りる時にフライトアテンダントさんにこの募金袋を手渡したのですが、ちょっと戸惑った顔をしていたような気がしました。勝手な推測ですがエコノミークラスを使う人はあまり募金をしないからかな?!

 無事関西国際空港に到着!

ギリシャから帰りのドバイ空港から関空に向かう飛行機にて関空に到着する

飛行機の中でイマイチ快適に睡眠できなかったのだが、やっとこさ無事に関西国際空港に到着しました。毎回ほっとする瞬間で、ビチョビチョになっていたレッドソックスの赤ジャンパーもこの頃にはすっかり渇いていました。

ギリシャから帰りのドバイ空港から関空に向かう飛行機にて関空に到着する2

海外から帰って来て、日本の空港で日本語を見た瞬間はとにかく安堵する。

ギリシャから帰りのドバイ空港から関空に向かう飛行機にて関空に到着する3

恒例の大谷君にご挨拶する。

「ただいま!無事日本に帰ってきました、大谷君も今年頑張ってね!」と。

こうして今回もとても楽しかったギリシャ旅行も終わるのであった。

<総括>

今回のギリシャ旅行、オフシーズンの1月下旬。ギリシャに行った事のある人曰く「暖かくなるシーズンに行くと海の碧さが違うから、行くなら暖かいシーズンがいいよ!」と言っていた。行く前にそう言われるとちょっと心が動揺する。。

それに加えてこの”1人旅限定参加ツアー”が今まで楽しすぎて「今回位はメンバーに恵まれないかも?!」と内心思っていた。

だがフタを開けてみると、そんな心配がぶっ飛ぶ位に今回も楽しかった!

エーゲ海のイドラ島でとりあえず高い場所に登ってみる2

エーゲ海とその島々はオフシーズンであったが、とてもキレイだった。

ギリシャのパルテノン神殿辺りで楽しむ

憧れのパルテノン神殿はどしゃ降りの中、走り回ってずぶ濡れになってしまったけど、その迫力には感動した。

アテネの夜にシンタグマ広場付近で人々が逃げ惑う3

そしてオヤジ3人組で冒険した夜のアテネの街。シンタグマ広場でデモ隊と遭遇し、人生初の催涙ガスを浴びたのも今となってはいい思い出!

旅が楽しいのは「どんな事でも楽しもう!」と自分で心掛けしているのと、一緒に旅行したツアー参加者の触れ合いという要素が大きいと感じる。

たまたま偶然同じツアーに参加した者同士ではあるが、そこには見えない共通点のようなものがあり、同じ目的をもって行動する為に仲良くなりやすい。そしてこの”1人参加限定ツアー”では帰る頃には老若男女問わずに自然と沢山の友達が出来ている。

アテネ空港に到着しチェックインしツアー参加者と記念撮影をする2

催涙ガスを浴びた夜に、雨の中真っ暗なアテネの街を探検して”見えない絆”が出来た3人組。

いつも旅行の際に来ている人に「今まで海外行って、どこが良かったですか?」と聞く。その答えを元に次回の旅行先を決める。

今回もある人に聞いてみたら、その人曰く「どこも楽しいけど、そこで”どんな人と出会えるかで大きく変わる”ので一概にどこがいいとは言えない」との返答が返ってきた。

旅行で楽しかった思い出は、歴史的な世界遺産を見た時想像もできない絶景を目の当たりにした時、そして気の許せる人と出会って笑顔になれた時だと思う。

今のボクにとって「旅行」とは”笑顔の素”になるもの。

普段から常に笑顔でいたいと思っている。

今は笑顔になれる一番の要素が「旅行」となっている。

その為、ドンドン海外旅行に行きたい。

そしてドンドン笑顔になる!

もっと笑顔になる為にまた「旅行」に行く!

こんなサイクルで今を生きている。

いつか、楽しすぎて宙に浮く位になりたいと思っている、本気で(笑)。

最近は「自由人」とよく周りから呼ばれるがそんなのお構いなし。

自分だけの一回限りのこの人生。

生きるなら楽しく生きよう!

 <完>


1人参加旅のツアーを探すなら阪急交通社(トラピックス)で検索を!



エクスペディアはグローバルな旅行予約サイトで、国内・海外のホテル、航空券をワンストップでおトクに手配できます!



イモトのWi-Fiを申し込むなら、コチラから!


↓↓前↓↓

>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-1準備編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-2 いざギリシャへ!
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-3 ギリシャの初日!
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-4 デルフィ編!
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-5 デルフィ遺跡博物館編!
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-6 デルフィ博物館Ⅱ編!
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-7 デルフィ遺跡編!
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-8 デルフィ遺跡Ⅱ編!
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-9 アラホバ編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-10 オシオス・ルカス修道院編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-11 オシオス・ルカス修道院Ⅱ編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-12 アラホバで昼食編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-13 メテオラのホテル編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-14 メテオラ編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-15 アギオス・ニコラオス修道院編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-16 アギオス・ニコラオス修道院Ⅱ編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-17 ステファノス修道院編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-18 トリカラ編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-19 テルモピュライ編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-20 アテネ編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-21 コリントス運河編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-22 ミケーネ編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-23 ミケーネ博物館編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-24 ミケーネ遺跡編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-25 ディアコストフ編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-26 オドンドトス登山鉄道編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-27 オドンドトス登山鉄道Ⅱ編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-28 アテネの夜編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-29 アテネの夜Ⅱ編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-30 エーゲ海クルーズ編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-31 イドラ島編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-32 イドラ島Ⅱ編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-33 ポロス島編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-34 ポロス島Ⅱ編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-35 エギナ島編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-36 エギナ島Ⅱ編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-37 夜のアテネ編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-38 夜のアテネⅡ編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-39 アテネ市内編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-40 アクロポリス遺跡編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-41 パルテノン神殿編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-42 パルテノン神殿Ⅱ編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-43 アテネ市内Ⅱ編
>”神話に魅せられて”ギリシャ旅行記-44 アテネで昼食編